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JACKAL |
76 |
Vague Vision (1993) |


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JADED HEART |
81 |
Mystery Eyes (1997) |

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JADED HEART |
73 |
Helluva Time (2005) |

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JADED HEART |
80 |
Sinister Mind (2007) |
前作にて Michael Bormann (vo/BLLODBOUND, ZENO) の後任に就いた Johan Fahlberg (vo/ex-SCUDIERO) に続いて本作から参加のギタリスト Peter Ostros もスウェーデン人ということで、すっかり「ドイツ・スウェーデン連合バンド」となったメロディアス・ハード・ロック・バンド JADED HEART の8thアルバム。
その Peter Ostros が INSANIA (STOCKHOLM) で非常にナイスなネオ=クラシカル・センスを爆発させていたことからコッチもGETしてみたけど、ここではプレイ自体は INSANIA よりもグッと控えめ。 それより、この新体制でパワフル&ガッツィーにビルドアップされた良質な楽曲群のメイン・ソングライターが、加入したばかりの Peter その人であるということに驚かされる。
そーんなエゴ強そうなイメージも、ネオ=クラシカル・ギタリストとして合格!(笑) (Jan, 16, 2008)

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JAG PANZER |
82 |
Mechanized Warfare (2001) |

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JAG WIRE |
83 |
Made in Heaven (1985) |

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JAGGED EDGE |
80 |
Fuel for Your Soul (1990) |

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JAGGED EDGE |
82 |
Trouble (1990) |

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JAGUAR |
74 |
This Time (1984) |

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JAGUAR |
74 |
Power Games - The Anthology (2002) |

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JAIME KYLE |
84 |
The Best of my Heart (2000) |

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JAMES BLUNT |
80 |
Back to Bedlam (2004) |

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JAMES BYRD |
87 |
Octoglomerate (1993) |

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JAMES BYRD |
68 |
Son of Man (1995) |

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JAMES BYRD GROUP (THE) |
80 |
The Apocalypse Chime (1996) |

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JAMES BYRD'S ATLANTIS RISING |
90 |
James Byrd's Atlantis Rising (1991) |

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JAMES BYRD'S ATLANTIS RISING |
63 |
Crimes of Virtuosity (1998) |

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JAMES LABRIE'S MULLMUZZLER |
83 |
James LaBrie's MullMuzzler 2 (2001) |

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JANSTATE |
53 |
Shot to Pieces (1993) |

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JASON BECKER |
91 |
Perpetual Burn (1988) |

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JASON BECKER |
90 |
Perspective (1995) |

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JAVAN |
79 |
Somewhere in the Night (1991) |

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JAYCE LANDBERG |
59 |
Break the Spell (2008) |

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JEFF BERLIN |
88 |
Pump It (1986) |

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JEFF BERLIN & VOX HUMANA |
89 |
Champiom (1985) |

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JEFF HEALEY BAND (THE) |
76 |
See the Light (1988) |

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JEFF LOOMIS |
85 |
Zero Order Phase (2008) |
NEVERMORE のギタリスト Jeff Loomis の初ソロ・アルバム。
NEVERMORE の音楽性から遠くは離れないスラッシーでプログレッシヴなダーク・メタル・サウンドを主軸に、人類というカテゴリの中で最強クラスの位置に属する超テクニシャン Jeff の超絶プレイが飛翔しまくり。 もうちょいメロウな泣きがあればもっとよかったなぁ・・・と贅沢を言いつつ、ネオ=クラシカルな #9 "Miles of Machines" らに悶絶三昧デス。
ゲストで Ron Jarzombek (g/BLOTTED SCIENCE, SPASTIC INK, ex-GORDIAN KNOT, WATCHTOWER, S.A. SLAYER), Pat O'Brien (g/CANNIBAL CORPSE, ex-NEVERMORE, CEREMONY), Michael Manring (b) らが参加。 (Dec, 08, 2008)

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JEFF SCOTT SOTO |
91 |
Prism (2002) |

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JEFF SCOTT SOTO |
68 |
Lost in the Translation (2004) |

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JEFF SCOTT SOTO |
80 |
Essential Ballads (2006) |

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JEFF WATSON |
82 |
Lone Ranger (1992) |

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JELLYFISH |
80 |
Spilt Milk (1993) |

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JEREMY |
78 |
Out of Fear (1999) |

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JEREMY |
71 |
The 2nd Advent (2006) |
韓国のベテラン・クリスチャン・プログレッシヴ・メタル・バンド JEREMY の 6th アルバム。
恐るべき安定度を誇るワールド・クラスの超テクニシャン Cho Pil-Sung (g) をはじめハイ・レベルなプレイアビリティを持つプレーヤが揃っていながらも、シンガー Mo Jung-Gil (vo) の不安定なヒステリック・ハイトーンが時に耳障りだったり、型に囚われないプログレッシヴな発想から生まれた楽曲がそれ故にカナーリ散漫だったり・・・と、マイナス要因が目立つ。
しかし、美貌のOL系女性キーボーダー Jung Mi-Sun タンの存在のおかげで、それらは完ッ全に帳消しだ。 絶対オレに気がある!!と勘違い必至のゆるやかな微笑みから一転してキモスパーを蔑むドS視線へとなだれ込む究極の悶絶デレツン・パフォーマンスに「罵倒されたいなぁ」「ビンタ張られたいね」とうわ言の様に繰り返した昨秋の来日公演の様子を本作を聴きながら思い出すたび、我が頬には想像妊娠のように赤い手のひらの痕が浮き出てくるのだから・・・。(昇天) (Apr. 20, 2006)

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JEREMY |
73 |
Quo Vadis, Domine? (2008) |

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JESTER |
86 |
It's Time (1994) |

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JESTER'S MARCH |
84 |
Beyond (1991) |

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JESUS ON EXTASY |
70 |
Beloved Enemy (2008) |

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JET RED |
50 |
Jet Red (1989) |

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JET TRAIL |
82 |
Edge of Existence (2007) |

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JETHRO TULL |
79 |
Aqualung (1971) |

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JETHRO TULL |
74 |
Stormwatch (1979) |

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JETHRO TULL |
78 |
Broadsword and the Beast (1982) |

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JEWEL |
86 |
Revolution in Heaven (1991) |

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JIM MATHEOS |
55 |
First Impression (1993) |

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JIMI HENDRIX |
80 |
Best of Jimi Hendrix (1970) |

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JIMI JAMISON'S SURVIVOR |
86 |
Empires (1999) |

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JOANNA NEWSOM |
79 |
Ys (2006) |
米カリフォルニア州ネヴァダ・シティの女性シンガー/ソングライター Joanna Newsom の2ndアルバム。
グランド・ハープの弾き語りというユニークなスタイルで Joanna が発する、ロリな反面聴きようによっては老婆っぽくもあるエキセントリックな超御伽噺ヴォイスのインパクトは、とにかく強烈。
Steve Albini, Jim O'Rourke, Van Dyke Parks らの敏腕チームがサポートして作り上げた、Kate Bush か Bjork かというファンタジックな童話的異世界に耽溺する心地よさは、なかなかイイ感じ。 心地よすぎて時々寝そうになる(てか寝てしまう)けど。。。(^o^; (Jan, 09, 2007)

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JOE LYNN TURNER |
75 |
The Best of Joe Lynn Turner (1983) |

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JOE LYNN TURNER |
88 |
Rescue You (1985) |

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JOE LYNN TURNER |
77 |
Hurry Up and Wait (1998) |

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JOE LYNN TURNER |
92 |
Holyman (2000) |

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JOE LYNN TURNER |
79 |
Slam (2001) |

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JOE LYNN TURNER |
86 |
The Usual Suspects (2005) |
オレ的に Joe Lynn Turner のソロ作品って、新作がリリースされる度にこの身に染み付いた“RAINBOW 原理主義体質”が疼きながらも、彼の基本路線である大陸的ハード・ロックのドライな質感を勝手に予想してイマイチ躊躇〜後回しにしちゃう・・・ってのがだいたいいつものパターン。
でも、1st "Rescue You" だの梶山参加の "Holyman" だのって傑作が例外的に出てきちゃう可能性も無きにしも非ずだから、そうそう簡単にはパスし難いんだよね〜。・・・ってことで、この7枚めのソロ・アルバムはそんなダメモトな意識とは裏腹な、その“例外”に該当するナイスな出来だったのが嬉しい誤算♪
基本的な音像こそ、既に彼に心底染み付いているであろう前記のようなブルーズ・ベースの乾燥気味な感触なんだけど、エッジーなリフのタフさとマイナー調メロディのメロウな風合いがイイ塩梅の協調を見せる「メロディック・ハード・ロック然」とした楽曲群の指し示す方向が、彼の憧憬対象である FOREIGNER そして多くのファンが求めているであろう後期 RAINBOW の名を思い浮かばせるモノになっちゃってる!ってトコロが、嫌でもツボを突いてしまうんデスわ。
冒頭を飾るエネルギッシュにドライヴで掴みは OK の哀愁メロディック・ハード #1 "Power of Love"、職人 Al Pitrelli (g) の史上最速プレイ(笑)が疾走するファスト・チューン #3 "Jacknife"、Rhodes ピアノの揺らめきがアーバンにスウィングするアダルトな #4 "Really Loved"、狙いすましたかの "Street of Dreams" 系極上メロウ・チューン #5 "Rest of My Life"、まさに「be FOREIGNER!」な #8 "All Alone"、ENUFF Z'NUFF に通じる郷愁が心地よい #10 "Live and Love Again"・・・と、Joe の適度に枯れたベテラン・ヴォイスが清涼と哀傷を見事にコントロールする佳曲揃い。 サビに差し掛かるとサァーッと世界が広がるかの非常に印象的な旋律が多く聴かれるのも高ポイントだね。
Al Pitrelli (g), Karl Cochran (g), Paul Morris (key/ex.RAINBOW), John O'Reilly (dr/ex.RAINBOW, WESTWORLD) その他の JLT フレンズ・・・いや JTL ファミリーと言ったほうが相応しいメンツによるケミストリを感じる円熟のプレイも聴き応えアリ。 John O'Reilly のラウドな実直ドラミング・・・好きだナァ。 (Feb. 25, 2005)

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JOE SATRIANI |
69 |
Surfing With the Alien (1987) |

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JOE SATRIANI |
78 |
Flying in a Blue Dream (1989) |

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JOE STUMP |
68 |
Guitar Dominance (1993) |

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JOEY TAFOLLA |
84 |
...Out of the Sun (1987) |

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JOEY TAFOLLA |
61 |
Infra-Blue (1991) |

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JOEY TEMPEST |
69 |
A Place to Call Home (1995) |

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JOEY TEMPEST |
83 |
Joey Tempest (2003) |

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JOHANSSON |
85 |
Sonic Winter (1996) |

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JOHANSSON |
86 |
The Last Viking (1999) |

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JOHN ARCH |
87 |
Twist of Fate (2003) |

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JOHN HAHN |
77 |
Out of the Shadows (1992) |

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JOHN MACALUSO & UNION RADIO |
77 |
The Radio Waves Goodbye (2007) |
技巧派ドラマー John Macaluso のソロ・プロジェクト JOHN MACALUSO & UNION RADIO の1stアルバム。
James LaBrie (vo/DREAM THEATER), Mike Dimeo (vo/MASTERPLAN, ex-RIOT), Chris Caffrey (g/SAVATAGE, JON OLIVA'S PAIN), Alex Masi (g), Vitalij Kuprij (key/ARTENSION, RING OF FIRE), Randy Coven (b/ARK, MCM) らをゲストに迎え、プログレッシヴでフュージョンでロックなモダン・ワールドを多彩に展開。
曲自体はイマイチながら、ゲスト陣各々のナイスなパフォーマンスは聴き物。 (Nov, 30, 2007)

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JOHN NORUM |
91 |
Total Control (1987) |

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JOHN NORUM |
87 |
Live in Stockholm (1990) |

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JOHN NORUM |
89 |
Face the Truth (1992) |

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JOHN NORUM |
70 |
Worlds Away (1996) |

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JOHN NORUM |
70 |
Slipped into Tomorrow (1999) |

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JOHN PETRUCCI & JORDAN RUDESS |
82 |
An Evening with John Petrucci& Jordan Rudess (2001) |

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JOHN WEST |
83 |
Mind Journey (1997) |

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JOHN WEST |
85 |
Permanent Mark (1998) |

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JOHN WEST |
80 |
Earthmaker (2002) |

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JOHN WETTON |
86 |
Voice Mail (1994) |

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JOHN WETTON |
84 |
Chasing the Dragon (1995) |

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JOHN WETTON |
87 |
Nomansland (1999) |

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JOHN WETTON |
86 |
Welcome to Heaven (2000) |

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JOHN WETTON |
81 |
Rock of Faith (2003) |

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JOHNNY CRASH |
62 |
Neighbourhood Threat (1990) |

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JON ANDERSON |
72 |
Olias of Sunhillow (1976) |

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JON BON JOVI |
80 |
Blaze of Glory (1990) |

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JONAS HANSSON |
65 |
Valhallarama (2006) |
北欧クラシカル・メタルの始祖 SILVER MOUNTAIN の中心人物として歴史にその名を刻む Jonas Hansson (vo,g and all instruments)の、"Classica" 以来実に7年振りとなるソロ名義2作目。
クラシカルな小曲インスト集だった前作 "Classica" とは異なり、本作は JONAS HANSSON BAND 時代に通じるオーソドックスなハード・ロック。 ここぞという場面で絶妙に切り込んでくる Jonas 独特の悶絶ネオ=クラシカル・アンサンブルの殺傷力の高さは流石の一言なんだけど、全体的には比較的シンプルな骨格が退屈さを生んでしまっている感じ。。
Jonas 自身によるヴォーカル・パートについては、「北欧の田舎っぽさ」というプラス要素(笑)の付加に一役買っているので、これまで同様に全く問題なし。(超肯定派) (Jul, 26, 2006)

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JONAS HANSSON BAND |
78 |
No.1 (1994) |

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JONAS HANSSON BAND |
73 |
The Rocks (1999) |

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JOOP WOLTERS |
72 |
Out of Order (2007) |

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JORN |
90 |
Starfire (2000) |

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JORN |
87 |
Worldchanger (2001) |

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JORN |
85 |
Out to Every Nation (2004) |
歌鬼 Jorn Lande の3枚目のソロ・アルバム。
ブルージーな叙情をパワフルにゴリ押しする Jorn 自身の強烈極まりない歌唱は、相変わらず溜息しか出ない程に孤高の凄まじさで包まれまくり。
・・・なんだけど、豪快にドライヴするヘヴィ・メタリックなハード・ロックというスタイルである楽曲が、中途半端にブルーズ・ベースだったりプログレッシヴだったりするってなやや曖昧な感じの立ち位置なのがちょいと惜しい感じ。
まぁ、とは言いつつその完璧にコントロールされた歌唱同様にAクラスのクオリティを持つ重厚なプロダクション、そしてその一端を担うバック陣のアダルトな老獪さに満ち溢れたプロフェッショナルなプレイも聴き応え満点でカナリ楽しんじゃってはいるんだけどね。
・・・と思ってたら、そのバック・メンバーである Jorn Viggo Lofstad (g), Stian Kristoffersen (dr), Ronny Tegner (key) の3人って、PAGAN'S MIND のメンバーなのね。へぇーこんな味のある演奏が出来るプレーヤ集団だったんだ!?・・・と、本題とは外れた所でちょっと見直してみたり。
でもやっぱね、オレ的には Jorn Lande の A.O.R. ハード系の楽曲での歌唱が大好きなんで、是非それ系の曲でもっとガシガシと歌って欲しいんですわ。いつか 1st "Starfire" の雰囲気でオリジナル・アルバムを一枚作ってくれると嬉しいな。 (Mar. 29, 2004)

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JORN |
83 |
The Duke (2006) |
このところはスカーリ「MASTERPLAN のシンガー」として定着した感のあるノルウェーが誇る超人シンガー Jorn Lande のソロ・プロジェクト4作目は、多彩なスタイルの楽曲を混在させていたこれまでの3作と比較して「ストロングな正統派メロディック・ハード・ロック」としての統一感をしっかりと感じさせる、ソロ・キャリアとしての盤石の礎をさらに強いものにせんとする意欲作。
Jorn Viggo Lofstad (g/PAGAN'S MIND) & Tore Moren (g/CARNIVORA, RAIN) の熟達の魅力が光るギター・チーム、「ノルウェーの Cozy Powell」こと Willy Bendiksen (THE SNAKES, HOST, WILD WILLY'S GANG, BAD HABITZ, PERFECT CRIME etc.) に加え、TNT の重鎮 Morty Black (b) までもが加わって構築した高品質な楽曲の上で、Jorn の圧倒的な歌唱がブルージーかつパッショネイトに冴え渡る様は、「公爵」というアルバム・タイトルに相応しく威風堂々たる圧巻の佇まい。
ただ・・・どうしても曲がちょいと地味なんだよねー、これまで同様に。 THIN LIZZY のカヴァー #9 "Are You Ready"、初ソロ作収録の名曲 #10 "Starfire" の再録、ARK の #11 "Noose" のセルフ・カヴァーなんてバラエティーなお楽しみもあってさほど飽きずに楽しめはするんだけど。 それに、やっぱオレ的には「もっとメロハー風味の曲を歌って欲しい!」って思いが強いしね、Jorn に対しては。 (Mar. 13, 2006)

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JORN |
82 |
Unlocking the Past (2007) |
ノルウェー人超絶シンガー Jorn Lande の MASTERPLAN 離脱後のファースト・アクションとなるカヴァー・アルバム。(同時にベスト盤もリリース)
+++ Track List +++
1. On and On (MICHAEL SCHENKER GROUP)
2. Fool for Your Loving (WHITESNAKE)
3. Cold Sweat (THIN LIZZY)
4. Lonely is the Word / Letters from Earth (BLACK SABBATH)
5. Burn (DEEP PURPLE)
6. Feel Like Making Love (BAD COMPANY)
7. Kill the King (RAINBOW)
8. Perfect Strangers (DEEP DURPLE)
9. Naked City (KISS)
10. The Day the Earth Caught Fire (CITY BOY)
11. Run to You (BRYAN ADAMS) - Bonus Track for Japan -
これまでの作品に収録されてた既発曲に未発表テイクを加えた構成ながら、この往年のハード・ロックの王道中の王道たる名曲群を恥ずかしげもなく羅列する、まるでジャパニーズOver-40ヲサーンズのような圧巻の極上セレクト(笑)には、思わず目頭が熱くなる。 なかでも、#4 "Lonely is the Word / Letters from Earth" での "The Sign of The Southern Cross" まで飛び出したかと思えば締めに "Children of the Sea" を持ってきちゃう芸当には・・・降参ですハイ。
ここで彼がカヴァーしているシンガーは全て既に彼の血肉となりきってしまっているようで、器